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    ウォーレン・バフェット氏の言葉が座右の銘 

     ポンド円のショートは147.50(+80pips)で決済しました。短期売買と決めていなかったら、持ち値決済か、損切りとなっていたところです。

     以下は私なりのルールなのですが、含み益がデイトレのときは30~50pips程度、スイングのときは50~100pips程度でたら、ストップを持ち値に動かすようにしています。もし、戻ってストップがついても、縁がなかったと考えるようにしています(できるだけプラス思考で)。こう考えるようになったのは、過去失敗してきたのもありますし、またアメリカの投資家ウォーレン・バフェット氏の言葉が、儲けるための鉄則と考えているからです。

    ウォーレン・バフェット氏の言葉です。
    「ルールその1 : 絶対に損をするな。 ルールその2 : 絶対にルール1を忘れるな。」

     この言葉の解釈はいろいろあるでしょうが、解釈はどうだっていいです。とにかく損をしなければいいと思います。ウォーレン・バフェット氏と私の投資スタイルはもちろん全く違いますが(バフェットは含み損を大きく抱えても最後はしっかり儲けているようです)、損をするなという点では共通と考えます。結局どんな投資スタイルであっても、損をしなければ儲かるのですから。

     NY時間はダウの動きに注意ですね。ドル円の91.50付近のオプションの防戦買いを確信しました。91.50割れたらまた下に走りそうです。クロス円もいいところで持ちたいですね。

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