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    長期展望 EURGBP 

     月足では切り下がりの様相ではあるものの、他のインジがニュートラルを示す。短期的にもニュートラルに転換したため、当面様子見。よってこの記事は後日書き直すか、また3か月後にでもw


    【過去の内容】

    (2012/10/21)
     大陸間通貨なので基本的にはレンジ通貨と見做してよいのだが、ユーロポンドは取引量も多く短期的にはトレンドを形成する。直近では2008年の天底で形成されたシンメトリカルトライアングル下放れ後、下降トレンド形成中。短期的にはフラッグを形成し上昇過程にあるが波動的には下の流れにあり、0.81後半のレジスタンスが控える。短期的には上抜ける可能性も否定できないが、下降の流れを維持する可能性が高いか。なお売りポイントはフラッグのサポートレベル。

    (2012/10/29)
     先日書いたユーロドルとケーブルの展望を勘案し以下の如く加筆修正。ケーブルが先にベアになるとみており、その意味でユーロポンドは上昇過程がある模様。現状のチャネルを上放れするなら綺麗でよいが、そんなことはどうでもよい。その後ユーロドルの頭打ちによりユーロポンドも頭打ちか。


    (2013/1 頃)

     ・・・・・書き忘れww


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